ゆとり世代のパパ 育児と趣味とお仕事と

平成4年(1992年)生まれのゆとり世代がパパになった!? 家族との日常 パパの正直な気持ち

その名も『ストライダー』 第2章 率直な感想編

みなさんこんばんは べらです

さて、昨日の記事に書いた通り

今回はストライダーについて書いていこうと思います

 

※あくまでも私個人の感想を書いていきます※

※不快に思った方は記事をご覧にならないことをお勧めします※

 

 

ストライダーは

息子くんの2歳の誕生日プレゼントとして購入しました

 

『どうしてストライダーにしたの?』って聞かれることがありますが

特に理由はありません!はい!

しいて言うならば、

生まれつき身体が弱く、ちょこちょこ病院に行くことが多かったためか

インドアな遊び(レゴ、パズル、プラレールトミカ等)が多く、

あまり外でのアクティブな遊びは避けるようにしていました

 

そんな息子が初めて自分から興味を示してくれたのが

ストライダー』だったんです

 

個人的にはそう言ってくれたのがすごい嬉しかったですよ。

やっぱり男の子だなって思いましたし、

何せ私自身、生粋のアウトドア派なので

『これいい機会じゃん!!』

こう思ったのが始まりのような気がします

 

とはいっても

やっぱり、いきなり買うのはちょっとなあ・・・

試乗してよさそうだったら買おう

 

たまたまうちの近くでストライダーのイベントが行われていたので

真っ先に息子と直行しましたねw

そこで試乗もさせていただきました。

 

率直な感想は、

・フレームの素材がスチールのため、簡単には壊れなそう。全体的にがっしりしている。

・これ子供でも普通に持てそうかな?くらいの重量

・か、カスタムパーツ?!そんなのあるの?!

 

※カスタムパーツの一部です※ 

 

想像以上のクオリティの高さに正直びっくりしました

 

その後、何とか妻を説得し、誕生日プレゼントは

無事ストライダー(スポーツモデル)になりました。

 

いくら子供用のおもちゃとはいえ外で遊ぶもの、

おまけにスピードもそこそこ出せる。

 

さすがにケガをされると困るので

前回の記事に載せていた両肘、両膝のプロテクターも一緒に購入。

 

ヘルメットは息子くんに選んでもらいました。

 

最初の頃はどうやって遊ぶものか理解しておらず、

乗り出しても2~3mほどで降りてしまい、

ストライダーを逆さまにしてタイヤを回す』という遊びをしていました(呆)

 

この『ストライダー』の最大のメリットは

・繰り返し遊び続けるうちに、

バランス感覚、脚力、反射神経、運動能力が遊びを通じて向上していく。

・ブレーキやペダルが無いため

操作性、コントロール性能が子供にも分かりやすいシンプルな構造になっている。

 

楽しみながら、遊びを通じて身体能力が向上していく。

私はそこに惹かれました。

 

まだまだ書きたりないので明日も続編を書いていきます。

 

明日のテーマは

 

『遊び始めて実際にあった!あんなことやこんなこと編』

 

で、いこうと思っています。

 

それでは今日はこの辺で失礼します。  べらべら

 

 ↓ストライダー オフィシャルグローブ↓

↓こちらはフィンガーレスタイプ↓

ストライダー ライダーズ フィンガーレスグローブ(スモール)
 

 ↓オフィシャルプロテクターセット↓

 

 

 

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